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2020年4月<映画>

『ビブリア古書堂の事件手帖』

2018年 日
監督:三島有紀子 出演:黒木華

「たかが本」ではない、という気持ちわかる。

『アリータ バトル・エンジェル』

2019年 米
監督:Robert Rodriguez 出演:Rosa Salazar

サイボーグはCG、人間は俳優。すごい技術だと思ったけど、やっぱりCGの人間(サイボーグだけど)は私にはいまいち。それ以外の、CGや映像、世界観はすごく良かった。

『ホテル・エルロワイヤル』(原題:Bad Times at the El Royale)

2018年 米
監督:Drew Goddard 出演:Jeff Bridges

州境にある、かつては栄え、今は寂れたホテルでのあるひと夜の出来事。
秘密を持った宿泊客たちとそれぞれの行動で、次第におかしな方向に...。

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2020年3月<映画>

『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』

2020年 米
監督:Cathy Yan 出演:Margot Robbie

ジョーカーと破局したハーレイは、悪党たちの復讐の的に。キュートで自由で、とにかく可愛い!失恋を吹っ切ろうと頑張ったりしてて、めちゃくちゃでもなんか応援してしまう。
それから、アクション!「スーサイド・スクワッド」ではちょっともやっとしてたけど、今回は爽快だった。

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『貴族降臨 PRINCE OF LEGEND』

2020年 日
監督:河合勇人 出演:白濱亜嵐、片寄涼太

笑ったー!🤣ふざけるなら、全力で真剣に。
まあ…出演者とかキャラクターに愛情が持てれば楽しく見られる。
今回も貸切だったので、贅沢(笑)に大画面で遠慮なく突っ込み発言しながら観ました。楽しかった。

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『チャーリーズ・エンジェル』

2019年 米
監督:エリザベス・バンクス 出演:クリステン・スチュワート、ナオミ・スコット、エラ・バリンスカ

可愛い!エンジェル達が、(映画世界的に)人間離れしすぎずに、頑張ったらなれそうなラインなのが、ハラハラしつつ「やったー!」ってなれる部分で楽しかった。
映画館、貸切でした…。

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『初恋』

2019年 日
監督:三池崇史 出演:窪田正孝

一人のボクサーが、少女を助けたことから裏社会に巻き込まれていくストーリー。やっぱりヤクザ映画は、こう過激にバイオレンスでないと!コメディ要素も織り込まれていて笑えた。
アクションがもっと見たかったのと、アニメ無しで実写で見たかった(予算関係かな…?)。エンドロールシビれる。

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『万能鑑定士Q モナ・リザの瞳』

2014年 日
監督:佐藤信介 出演:綾瀬はるか

さすがのルーブル美術館のシーンは凄かった。ロケさせてもらえるんだ!鑑定できるのもすごいけど、見分けがつかないくらいのレプリカ作る技術がすごい…。

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2020年2月<映画>

『ミッドサマー』

2019年 米
監督:Ari Aster 出演:Florence Pugh

明るくて可愛いファンタジックな世界の中で起こる、妄信的な行為(儀式)。常識や善悪なんて、社会や集団によって別段共通ではない。
学年に一人か二人ひっそりといるかも、というマニアックなタイプの中二病的世界観も感じる。

ホルガ村公式サイト

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『ねことじいちゃん』

2019年 日
監督:岩合光昭 出演:立川志の輔、ベーコン

猫猫猫!🐈🐈🐈
猫が可愛くて、優しい話。のんびりしているけれど、全く冗長に感じなかった。猫たちが可愛くて、映っていればもうずっと見てられる(笑)ここなら動物たちも幸せに暮らせるだろうなと思うから、私もこういう環境だったら、ぜひ一緒に暮らしたい。

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『影裏』

2019年 米
監督:大友啓史 出演:綾野剛、松田龍平

とっても好みの作品。観て良かった!しかし貸切でした…。
心の声とか余計な解説が一切なく、俳優の演技と観客に委ねられている。何を思っているのかなんて、正解がわからないのがいい。パーソナリティとか、もっと曖昧でもいいなと思った。
自然の映像が力強くて美しい。好みだけど、ラストは独りが良かったな(笑)

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『銀河ヒッチハイク・ガイド』

2005年 米
監督:Garth Jennings 出演:Martin Freeman, Sam Rockwell

地球消滅の危機!を救わず(笑)地球はあっさり消滅して、「なんじゃそりゃー!」と(見てる私が)なりながら宇宙を行くSFコメディー。ひたすら面白い、オススメ作!英コメディ感。
So Long and Thanks for all the Fish 〜♪

『Bad Boys for Life』

2020年 米
監督:Adil El Arbi, Bilall Fallah 出演:Will Smith, Martin Lawrence

マイアミ警官コンビの軽快なやりとり、アクション。もう若くないコンビと時代の変化も感じさせる。AMMOのメンバーも良かったから、もう少しこのチームが見たい。
面白かったので、過去のシリーズ作も観たい。

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『悪夢のエレベーター』

2019年 米
監督:堀部圭亮 出演:内野聖陽、齊藤工

エレベーターに閉じ込められた、見知らぬ4人は…。
二転目くらいまでは「ああ、まあね」なんて思ってたのだけど…!ノーマークだった一作(というか全然知らなかった)。予想外に面白かったです。

『恋のしずく』

2018年 日
監督:瀬木直貴 出演:川栄李奈

日本酒が苦手な主人公、研修先が蔵元になってしまい…というお話。
日本酒造り云々というより、若者たちの悩みを中心に、明るく爽やかな人間模様が描かれていました。でも日本酒は、飲みたくなる!

『ナイブズ・アウト 名探偵と刃の館の秘密』

2019年 米
監督:Rian Johnson 出演:Daniel Craig

現代の設定では、こういった推理ものが難しくなってる中でのオリジナル新作というのが嬉しい。クセの強い登場人物、キャラクターを表す衣装、屋敷内の美術、見どころたくさんです。オススメ。
ヒーローから一転、ランサム(Chris Evans)の小物感…!(笑)

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2020年1月<映画>

2020年、「MCU、改めて…順番通りに見直してみよう!」を、シリーズを初めて観る人と一緒に開催中。ついネタバレしそうな発言に気を付けながら。

 

『雪の華』

2019年 日
監督:橋本光二郎 出演:登坂広臣、中条あやみ

フィンランドの厳しい冬ならではの、とびきり美しい風景。いいな、行ってみたい❄
そして、美男美女!二人も他の登場人物もみんなCUTE!

『テリー・ギリアムのドン・キホーテ』

2018年 西・比・仏・英・波合作
監督:Terry Gilliam 出演:Adam Driver、Jonathan Pryce

あまり知らずに行ったら、思いもよらない話で面白かった。
ハビエルに振り回されるトビーのシーンが絶妙に可笑しくて、アダム・ドライバーのこういうダメな感じの役がすごく好きだ。

『月に囚われた男』(原題:MOON)

2009年 英
監督:Duncan Jones 出演:Sam Rockwell

SFだけど、人間ドラマ。"人"の定義ってなんだろうな。いろんな方向に考えを巡らせられる物語。
サム・ロックウェル堪能。これ俳優の演技力にかかっている。

『リチャード・ジュエル』

2019年 米
監督:Clint Eastwood 出演:Paul Walter Hauser

自分で真偽を確かめることなんてできないことがほとんどで、信じるかどうかの判断も自分次第。数を味方につけて正義ぶるのは本当に胡散臭い。
(そしてサム・ロックウェル!)

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『アントマン』

2015年 米 / 監督:Peyton Reed 出演:Paul Rudd

『アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン』

2015年 米 / 監督:Joss Whedon 出演:Robert Downey Jr.

『ジョジョ・ラビット』

2019年 米
監督:Taika Waititi 出演:Roman Griffin Davis

すごくすごく、心に残る一本。登場人物たちの超絶な愛しさにグッとくる。今年のベスト。まだ1月だけど(笑)
スリー・ビルボードのサム・ロックウェル、再び!すっかりファンになりました。
唯一、ドイツ語じゃないのが違和感...

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『十二人の死にたい子どもたち』

2019年 米
監督:堤幸彦 出演:杉咲花

死ぬために集まった若者たちだが、そこにはいるはずのない13人目の死体が…という。サスペンス系かと思ったら、ヒューマンドラマであった。

『スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け』

2019年 米
監督:J.J. Abrams 出演:Daisy Ridley

長いシリーズの最後というのを噛みしめながら。
お気に入りの、イウォークとポーグが一瞬出てきて嬉しかったな。

『わたしを離さないで』

2010年 英米合作
監督:Mark Romanek 出演:Carey Mulligan

「あなたたちは、"特別"なのよ」と言われ、施設で育つ少年少女たち。
小説を読んでいたので、ビジュアル化できた感じでした。何とも言えない不思議さと衝撃的な気持ちに包まれたのは、断然小説の方。名作なので、まずは予備知識なしでそちらを読むことをお勧め。

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』

2014年 米 / 監督:James Gunn 出演:Chris Pratt

『キャプテンアメリカ/ウィンターソルジャー』

2014年 米 / 監督:Russo Brothers 出演:Chris Evans

『マイティ・ソー ダーク・ワールド』

2013年 米 / 監督:Alan Taylor 出演:Chris Hemsworth

『アイアンマン3』

2013年 米 / 監督:Shane Black 出演:Robert Downey Jr.

『アベンジャーズ』

2012年 米 / 監督:Joss Whedon 出演:Robert Downey Jr. ...

『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』

2011年 米 / 監督:Joe Johnston 出演:Chris Evans

『マイティ・ソー』

2011年 米 / 監督:Kenneth Branagh 出演:Chris Hemsworth

『アイアンマン2』

2010年 米 / 監督:Jon Favreau 出演:Robert Downey Jr.

『インクレディブル・ハルク』

2008年 米 / 監督:Louis Leterrier  出演: Edward Norton

『アイアンマン』

2008年 米 / 監督:Jon Favreau 出演:Robert Downey Jr.

MCU、改めて…順番通りに見直してみよう!

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2019年11月-12月<映画>

『シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション』

2018年 仏
監督・出演:フィリップ・ラショー

面白かった。海外での日本漫画の実写化って見る気もしないけど、これは作品愛を感じるちゃんと「実写化」でした。キャラクターもフランス人で正解かも。スタイルの良さとか。
吹替しかやってないのが残念(そして原作の日本名で呼んでて変)

『Grans』(ボーダー 二つの世界)

2018年 スウェーデン・デンマーク合作
監督:アリ・アッバシ 出演:エバ・メランデル

前知識なしに鑑賞して良かった。これは…観て、感じてもらうしかない。
世間の美醜も正悪も、線引きなんてただの多数決でしかないよ、とずっと思っている。

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『Zombieland: Double Tap』

2019年 米
監督:ルーベン・フライシャー 出演:ウッディ・ハレルソン

最近ウォーキングデッド見始めたんだけど、ゾンビランドは超軽くていい!(笑)

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『Terminator: Dark Fate』(ターミネーター ニュー・フェイト)

2019年 米
監督:ティム・ミラー 出演:リンダ・ハミルトン

面白かった。登場人物がみんなカッコイイから、気持ち良く見られる!

『Maleficent: Mistress of Evil』

2019年 米
監督:ヨアヒム・ローニング 出演:アンジェリーナ・ジョリー

お伽噺、ファンタジーの世界。美しかった。大満足!

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2019年10月<映画>

『Rampage』

2018年 米
監督:ブラッド・ペイトン 出演:ドウェイン・ジョンソン

最後のシーン泣いてしまった、のに…(笑!)ホッとしたよー!オコイエとジョージの関係、いいなあ。
しかし、動物たちは何も悪くないのに。ホント、人間って…

『MAZE RUNNER: THE DEATH CURE 』

2018年 米
監督:ウェス・ボール 出演:ディラン・オブライエン

シリーズ観てないのに、これだけ観てしまった…。
ウイルス、抗体を持つ若者たち、残り少ない人類と研究施設。血清を作るのに、どうして人体実験的なことをしなければならないのかな。普通に協力してもらえば、彼らも逃げなくて済むしwin-winなのに。

『HiGH&LOW THE WORST』

2019年 日
監督:久保茂昭 出演:川村壱馬、志尊淳、山田裕貴

不良モノ、楽しかった!クローズコラボも、純粋にわくわくするし、かっこ良かったー。
今回も、長回しワンカット乱闘シーンは圧巻。
なにはともあれ鬼邪高!番長村山!古屋!関ちゃん!轟!SWORD編メンバー出てくるとアガルなあ。やっぱり別格。

『ジョン・ウィック パラベラム』

2019年 米
監督:チャド・スタエルスキ 出演:キアヌ・リーブス、ハル・ベリー、イアン・マクシェーン

プロフェッショナルな世界、際どいやりとり、鮮やかな戦いのシーン、痺れる…!私のツボ”動物たち”も大活躍。カッコいいわー。
アクションも、スローモーションやリピートなんてしない大盤振る舞い。すごい迫力。待ちに待っていた一本に超興奮。ジョン・ウィックファンです。

『ジョーカー』

2002年 米
監督:トッド・フィリップス 出演:ホアキン・フェニックス

観て良かった。でも、ひとことで感想を言うのが難しい…。善悪や正誤、ハッキリ分けられない。どうにもやるせない、観ていて試されるところもある。主人公の顔が、シーンによっていろんな…別人のように見えたりもして、すごかった。

『ブレイド3』

2004年 米
監督:デビッド・S・ゴイヤー 出演:ウェズリー・スナイプス

-

『ヘルボーイ』

2019年 米
監督:ニール・マーシャル 出演:デビッド・ハーバー

漫画らしさを実写化したエンターテイメントでした。敵の女王様、あの後もう1ラウンドくらいあってもよかったような。なかなかグロテスクなシーン(“進撃の巨人”的な)も遠慮なく出てきます。

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2019年9月<映画>

『ブルー・ダイヤモンド』

2018年 米
監督:マシュー・ロス

まあまあ平凡な男(宝石商)が、仕入先と客とかその他のいろんな人の間に挟まれて、右往左往する。割と渋めな話でした。

『ブレイド2』

2002年 米
監督:ギレルモ・デル・トロ

哀しい血のつながり…。リーパーズのビジュアルがエイリアンちっくで、どうせなら敵は圧倒的に強く美しくがいい…とはいえ、その醜さがまた悲しいポイント。

『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』

2015年 日本
監督:飯塚健

ドラマから引き続き観ました。独特な世界観。そして、キャラクターがみんな可愛い!

『ブレイド』

1999年 米
監督:スティーブン・ノリントン

現代が舞台の混血のヴァンパイア・ハンターの話。話は割とシンプルでした。2はギレルモ・デル・トロ監督らしいので、楽しみ。

『スノーホワイト 氷の王国』(The Huntsman: Winter's War)

2016年 米
監督:セドリック・ニコラス=トロイヤン

ラヴェンナの圧倒的な美しさヤバい。今回も妖精の森が少しだけ登場して、お花咲いてる蛇がキュートすぎてココロを持ってかれました。
いくらなんでも、邦題はちょっと考えた方が…;

『スノーホワイト』(Snow White and the Huntsman)

2012年 米
監督:ルパート・サンダース

おもしろかった!絶妙なスピード感と展開に、画面に釘付けられました。妖精の森、すごく美しくて住みたいー!

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2019年8月<映画>

『ビートルジュース』

1988年 米
監督:ティム・バートン

家に住み着く、幽霊側の話。なかなか可愛い話だった。

『劇場版おっさんずラブ LOVE or DEAD』

2019年 日
監督:瑠東東一郎

もうずーっと声上げて笑ってた。とっても良かった。(重低音上映で観ました)
いろんな面から、本当に素晴らしい世界。なんだかんだで、結局BLになってないところも好感でした。

『ライオン・キング』

2019年 米
監督:ジョン・ファブロー

確かに“超実写版”だった!このライオン演技上手いなー、って思ってしまう(笑)
私は、アニメ(観てないけど)よりも、こっちのほうが観やすいから嬉しい。

『ジェイソン・ボーン』

2016年 米
監督:ポール・グリーングラス

シリーズ一作目から観るつもりが間違えてしまった…orz とりあえず、頭の片隅に入れておくことに。

『サマータイムマシン・ブルース』

2005年 日
監督:本広克行

今見たから、暑さがリアル…。夏に観るべきです(笑)

『ひるなかの流星』

2017年 日
監督:新城毅彦

余命系じゃない、可愛いラブストーリーでした。思いのほか、おもしろく楽しめたので驚いた。

『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』

2017年 日
監督:静野孔文

『ハナレイ・ベイ』

2019年 日
監督:松永大司

『クローズZERO II』

2009年 日
監督:三池崇史

サイコー!サイコー!

『クローズZERO』

2008年 日
監督:三池崇史

WORSTに向けて予習。何回観ても、やっぱり面白い。

『ワイルド・スピード スーパーコンボ』(Fast & Furious: Hobbs & Shaw)

2019年 米
監督:デビッド・リーチ

ヤッバイ!超ーーーおもしろい!!!

『Into the Woods』

2014年 米
監督:ロブ・マーシャル

ダークファンタジーは、いいです。オオカミ可愛すぎる!

『SUNNY 強い気持ち・強い愛』

2018年 日
監督:大根仁

世代的に観てみたかった(笑)
遺影の前でのダンスシーンがすっごく楽しそうで…泣けた。

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2019年7月<映画>

『東京喰種 トーキョーグール【S】』

2019年 日
監督:川崎拓也、平牧和彦

観ていて「あれ?」って思ったら、監督、脚本家が変わってるのか…。美食家、もっと面白くなるはずのエピソードなんだけど。
俳優たちが良かっただけに悔やまれる(><)音楽も素晴らしかった。

『In the Heart of the Sea』(邦題:白鯨との闘い)

2015年 米
監督:ロン・ハワード

あえて、原題で。(この邦題とか宣伝文句のせいで、今まで全然観る気なかった)
これは、「白鯨やっつけてやるー!エイエイオー!」という話ではなくて、ヒューマンドラマでした。とても良かった。
(捕鯨について思うところは別として)海の男たちカッコいいな。海賊モノもだけど、帆船で海を渡る物語には心惹かれる。コンパスと地図、風を使って大海原を進むなんて無謀でロマンがある。

『アナと世界の終わり』(原題:Anna and the Apocalypse)

2017年 米・英
監督:ジョン・マクフェール

青春ゾンビミュージカル!でも、思ったよりちゃんとゾンビ映画。(もうちょっとゾンビもミュージカルに巻き込んでも良かったな) →公式サイト

それにしても、またゾンビ!私が好きなんじゃなくて、世間が好きなんだと思うよ。

『ロンドンゾンビ紀行』(原題:Cockneys vs Zombies)

2012年 英
監督:マティアス・ハーネー

孫&老人vsゾンビ。逃げるおじいちゃんもゆっくりだけど、ゾンビものろい、ハラハラのデッドヒート。
公式サイト

『Wind River』

2017年 米
監督:テイラー・シェリダン

静かで力強い作品だった。とてもとても素晴らしかった。
公式サイト

『Men in Black』

1997年 米
監督:バリー・ソネンフェルド

宇宙人がたくさん出てきて、楽しかった。2人のキャラとコンビ感が最高!

『泥棒役者』

2017年 日
監督:西田征史

元は舞台の作品かな?普通とわざとらしさの間の微妙なラインでした。ほんわかと癒し系のお話し。

『モリのいる場所』

2018年 日
監督:沖田修一

縁側のある日本の家、虫たちが住む、草木の茂る庭。その風景が素晴らしい。
公式サイト

『アイアン・スカイ 第三帝国の逆襲』

2019年 フィンランド・ドイツ・ベルギー合作
監督:ティモ・ブオレンソラ

あれ?思ってた(月の裏側に潜伏していたナチスが地球に攻めてくる)のと違う…と思っていたら、これは続編でした;

『Justice League』

2017年 米
監督:ザック・スナイダー

私は2月に観たアクアマン以外、馴染みないキャラクターたちで、状況がよくわからないまま…とにかく、スーパーマン復活の話でした。

『劇場版パタリロ!』

2019年 日
監督:小林顕作

これは、ちょっと残念だったかな…

『Spider-Man: Far From Home』

2019年 米
監督:ジョン・ワッツ

とっても良かった!!トム・Hになってから、スパイダーマン好きになったなぁ。MJも可愛いし、このLoveなら◎。応援したい!

『Diner ダイナー』

2019年 日
監督:蜷川実花

ただただ美しいものを見た。

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2019年6月<映画>

『ザ・ファブル』

2019年 日
監督:江口カン

これ!私が今ダントツで大好きな漫画!の実写化。楽しみにしてました。いやー、アクション良かった。ビジュアルは、漫画より実写のほうが(俳優さんがもうw)カッコイイ。
そして、原作漫画もますます好き度が増しました。LOVE!原作超おすすめです。
「プロとして―――」

『X-MEN:ダーク・フェニックス』

2019年 米
監督:サイモン・キンバーグ

X-MENシリーズは、力を持ってしまったことによって苦しんだり哀しい物語…TT
そして、シリーズを脳内で繋げるのが難しいよ!ごっちゃになった。
クイックシルバーの活躍が少なくて残念…。

『エイリアン コヴェナント』

2017年 米
監督:リドリー・スコット

今観たら何か違うかな、と思ったけど、「エイリアン」は「エイリアン」でした。

『ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション』

2015年 米
監督:クリストファー・マッカリー

安心(?)のイーサンの大活躍。←きっとなんとかしてくれる。
ひとりで悪党とも各国の組織とも戦う(戦わざるを得ない)イルサが不憫ではあるけどカッコイイ。

『スノー・ロワイヤル』

2019年 米
監督:ハンス・ペテル・モランド

うわー、なにこれ!好き!
男たちの…お父さんたちの復習劇?クライムアクション?ブラックコメディ?どの言葉も近いけどそれであってそれじゃない!
あと突然のおっさんずラブ(笑)

『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』

2011年 米
監督:ブラッド・バード

このチーム好き。プロの仕事を見てるのは楽しい。ブラントいいv

『アラジン』

2019年 米
監督:ガイ・リッチー

A Whole New World〜♪

『Men in Black International』

2019年 米
監督:F・ゲイリー・グレイ

Agent Hが色男ー!love!Les Twinsもカッコいい!

『M:i:III』

2006年 米
監督:J・J・エイブラムス

暴力というか…敵のやり口が地味にキツい。夢に見そう…。
あと、このシリーズ、意識してなかったけど、意外と初見じゃなかった。

『M:I-2』

2000年 米
監督:ジョン・ウー

シリーズを続けて観る楽しさを体感してます(笑)

『ミッション:インポッシブル』

1996年 米
監督:ブライアン・デ・パルマ

改めて見直しました。改めて面白い!

『ワンダー 君は太陽』

2017年 米
監督:スティーブン・チョボウスキー

子どもでも自立した考えで行動する国なんだなと思った。集団で、という日本のパターンとは違う。
オフィシャルサイト

『Godzilla: King of the Monsters』

2019年 米
監督:マイケル・ドハティ

モスラ……(TT)
オフィシャルサイト

『LUPIN THE IIIRD 峰不二子の嘘』

2019年 日
監督:小池健

不二子ちゃん!このシリーズ、せっかく大スクリーンで観られるので、もウ少し長い時間で観たい欲が出てしまう…!
公式サイト

『劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命』

2018年 日
監督:西浦正記

公式サイト

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