| 映画
2019年10月<映画>

『Rampage』

2018年 米
監督:ブラッド・ペイトン 出演:ドウェイン・ジョンソン

最後のシーン泣いてしまった、のに…(笑!)ホッとしたよー!オコイエとジョージの関係、いいなあ。
しかし、動物たちは何も悪くないのに。ホント、人間って…

『MAZE RUNNER: THE DEATH CURE 』

2018年 米
監督:ウェス・ボール 出演:ディラン・オブライエン

シリーズ観てないのに、これだけ観てしまった…。
ウイルス、抗体を持つ若者たち、残り少ない人類と研究施設。血清を作るのに、どうして人体実験的なことをしなければならないのかな。普通に協力してもらえば、彼らも逃げなくて済むしwin-winなのに。

『HiGH&LOW THE WORST』

2019年 日
監督:久保茂昭 出演:川村壱馬、志尊淳、山田裕貴

不良モノ、楽しかった!クローズコラボも、純粋にわくわくするし、かっこ良かったー。
今回も、長回しワンカット乱闘シーンは圧巻。
なにはともあれ鬼邪高!番長村山!古屋!関ちゃん!轟!SWORD編メンバー出てくるとアガルなあ。やっぱり別格。

『ジョン・ウィック パラベラム』

2019年 米
監督:チャド・スタエルスキ 出演:キアヌ・リーブス、ハル・ベリー、イアン・マクシェーン

プロフェッショナルな世界、際どいやりとり、鮮やかな戦いのシーン、痺れる…!私のツボ”動物たち”も大活躍。カッコいいわー。
アクションも、スローモーションやリピートなんてしない大盤振る舞い。すごい迫力。待ちに待っていた一本に超興奮。ジョン・ウィックファンです。

『ジョーカー』

2002年 米
監督:トッド・フィリップス 出演:ホアキン・フェニックス

観て良かった。でも、ひとことで感想を言うのが難しい…。善悪や正誤、ハッキリ分けられない。どうにもやるせない、観ていて試されるところもある。主人公の顔が、シーンによっていろんな…別人のように見えたりもして、すごかった。

『ブレイド3』

2004年 米
監督:デビッド・S・ゴイヤー 出演:ウェズリー・スナイプス

-

『ヘルボーイ』

2019年 米
監督:ニール・マーシャル 出演:デビッド・ハーバー

漫画らしさを実写化したエンターテイメントでした。敵の女王様、あの後もう1ラウンドくらいあってもよかったような。なかなかグロテスクなシーン(“進撃の巨人”的な)も遠慮なく出てきます。

| お知らせ
伽藍博物堂プロデュース公演『忘れた森』

伽藍博物堂プロデュース公演
『忘れた森』

<あらすじ>
古ぼけたアパートにある日一人の少年が現れた。「羊の絵を描いて」と言うその不思議な少年に様々な反応の住人たち。さらに妙な小包が届いて、アパートはあっという間に・・・「星の王子様」をモチーフにした、ちょっとファンタジックな心温まる物語。

作・演出:佐藤剛史
出演:絢、石原祐生、岩本千尋、桜井靖子、長谷川はづき、ひだかくるみ、安田こころ

 

 


 

【開演日時】
 11月30日(土)18:00〜
 12月1日(日)11:00〜、15:00〜
 ・全3回公演・開場は開演の20分前 ・上演時間は約90分

【チケット】(全席自由、日時指定、税込)
 前売り:一般 2,000円、学生(大学生含む)1,000円
 当日券:一般 2,500円、学生(大学生含む)1,500円
  ※当日券販売の有無は、直前に伽藍博物堂サイト、Twitter などで告知します。

【チケット取扱】
 オンライン:Live Pocket
 店頭で購入:サールナートホール(月〜土 10:00〜17:00)
 出演者  :出演者・関係者から直接
 WEB予約  :伽藍博物堂予約フォーム

【会場】
 清水銀座・旧多賀書店 (静岡市清水区銀座10-12) GoogleMap
 ・静鉄新清水駅から徒歩5分、JR清水駅から徒歩10分
 ・駐車場は、近隣のコインパーキングをご利用ください。

 

★詳しくはこちら→『忘れた森』ページ http://garan-garan.com/wasuretamori.html

| 活動日記
『劇団渡辺版不思議の国のアリス』

9月のやどりぎ座の公演に出演いたします!

『劇団渡辺版不思議の国のアリス』

【日時】9月5日、6日、8日、12日〜14日、19日〜22日、26日〜29日

▼私は、こちらの日程で出演
6日(金) 20:00〜、12日(木) 20:00〜、19日(木) 20:00〜、26日(木) 20:00〜

【料金】一般:2,000円 25歳以下:500円
    当日:+500円 リピート割:1,000円

【会場】人宿町やどりぎ座 http://yadorigiza.info/

【住所】静岡市葵区人宿町2丁目5-2 SOZOSYAキネマ館2F  GoogleMap

| 映画
2019年9月<映画>

『ブルー・ダイヤモンド』

2018年 米
監督:マシュー・ロス

まあまあ平凡な男(宝石商)が、仕入先と客とかその他のいろんな人の間に挟まれて、右往左往する。割と渋めな話でした。

『ブレイド2』

2002年 米
監督:ギレルモ・デル・トロ

哀しい血のつながり…。リーパーズのビジュアルがエイリアンちっくで、どうせなら敵は圧倒的に強く美しくがいい…とはいえ、その醜さがまた悲しいポイント。

『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』

2015年 日本
監督:飯塚健

ドラマから引き続き観ました。独特な世界観。そして、キャラクターがみんな可愛い!

『ブレイド』

1999年 米
監督:スティーブン・ノリントン

現代が舞台の混血のヴァンパイア・ハンターの話。話は割とシンプルでした。2はギレルモ・デル・トロ監督らしいので、楽しみ。

『スノーホワイト 氷の王国』(The Huntsman: Winter's War)

2016年 米
監督:セドリック・ニコラス=トロイヤン

ラヴェンナの圧倒的な美しさヤバい。今回も妖精の森が少しだけ登場して、お花咲いてる蛇がキュートすぎてココロを持ってかれました。
いくらなんでも、邦題はちょっと考えた方が…;

『スノーホワイト』(Snow White and the Huntsman)

2012年 米
監督:ルパート・サンダース

おもしろかった!絶妙なスピード感と展開に、画面に釘付けられました。妖精の森、すごく美しくて住みたいー!

| 映画
2019年8月<映画>

『ビートルジュース』

1988年 米
監督:ティム・バートン

家に住み着く、幽霊側の話。なかなか可愛い話だった。

『劇場版おっさんずラブ LOVE or DEAD』

2019年 日
監督:瑠東東一郎

もうずーっと声上げて笑ってた。とっても良かった。(重低音上映で観ました)
いろんな面から、本当に素晴らしい世界。なんだかんだで、結局BLになってないところも好感でした。

『ライオン・キング』

2019年 米
監督:ジョン・ファブロー

確かに“超実写版”だった!このライオン演技上手いなー、って思ってしまう(笑)
私は、アニメ(観てないけど)よりも、こっちのほうが観やすいから嬉しい。

『ジェイソン・ボーン』

2016年 米
監督:ポール・グリーングラス

シリーズ一作目から観るつもりが間違えてしまった…orz とりあえず、頭の片隅に入れておくことに。

『サマータイムマシン・ブルース』

2005年 日
監督:本広克行

今見たから、暑さがリアル…。夏に観るべきです(笑)

『ひるなかの流星』

2017年 日
監督:新城毅彦

余命系じゃない、可愛いラブストーリーでした。思いのほか、おもしろく楽しめたので驚いた。

『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』

2017年 日
監督:静野孔文

『ハナレイ・ベイ』

2019年 日
監督:松永大司

『クローズZERO II』

2009年 日
監督:三池崇史

サイコー!サイコー!

『クローズZERO』

2008年 日
監督:三池崇史

WORSTに向けて予習。何回観ても、やっぱり面白い。

『ワイルド・スピード スーパーコンボ』(Fast & Furious: Hobbs & Shaw)

2019年 米
監督:デビッド・リーチ

ヤッバイ!超ーーーおもしろい!!!

『Into the Woods』

2014年 米
監督:ロブ・マーシャル

ダークファンタジーは、いいです。オオカミ可愛すぎる!

『SUNNY 強い気持ち・強い愛』

2018年 日
監督:大根仁

世代的に観てみたかった(笑)
遺影の前でのダンスシーンがすっごく楽しそうで…泣けた。

| 映画
2019年7月<映画>

『東京喰種 トーキョーグール【S】』

2019年 日
監督:川崎拓也、平牧和彦

観ていて「あれ?」って思ったら、監督、脚本家が変わってるのか…。美食家、もっと面白くなるはずのエピソードなんだけど。
俳優たちが良かっただけに悔やまれる(><)音楽も素晴らしかった。

『In the Heart of the Sea』(邦題:白鯨との闘い)

2015年 米
監督:ロン・ハワード

あえて、原題で。(この邦題とか宣伝文句のせいで、今まで全然観る気なかった)
これは、「白鯨やっつけてやるー!エイエイオー!」という話ではなくて、ヒューマンドラマでした。とても良かった。
(捕鯨について思うところは別として)海の男たちカッコいいな。海賊モノもだけど、帆船で海を渡る物語には心惹かれる。コンパスと地図、風を使って大海原を進むなんて無謀でロマンがある。

『アナと世界の終わり』(原題:Anna and the Apocalypse)

2017年 米・英
監督:ジョン・マクフェール

青春ゾンビミュージカル!でも、思ったよりちゃんとゾンビ映画。(もうちょっとゾンビもミュージカルに巻き込んでも良かったな) →公式サイト

それにしても、またゾンビ!私が好きなんじゃなくて、世間が好きなんだと思うよ。

『ロンドンゾンビ紀行』(原題:Cockneys vs Zombies)

2012年 英
監督:マティアス・ハーネー

孫&老人vsゾンビ。逃げるおじいちゃんもゆっくりだけど、ゾンビものろい、ハラハラのデッドヒート。
公式サイト

『Wind River』

2017年 米
監督:テイラー・シェリダン

静かで力強い作品だった。とてもとても素晴らしかった。
公式サイト

『Men in Black』

1997年 米
監督:バリー・ソネンフェルド

宇宙人がたくさん出てきて、楽しかった。2人のキャラとコンビ感が最高!

『泥棒役者』

2017年 日
監督:西田征史

元は舞台の作品かな?普通とわざとらしさの間の微妙なラインでした。ほんわかと癒し系のお話し。

『モリのいる場所』

2018年 日
監督:沖田修一

縁側のある日本の家、虫たちが住む、草木の茂る庭。その風景が素晴らしい。
公式サイト

『アイアン・スカイ 第三帝国の逆襲』

2019年 フィンランド・ドイツ・ベルギー合作
監督:ティモ・ブオレンソラ

あれ?思ってた(月の裏側に潜伏していたナチスが地球に攻めてくる)のと違う…と思っていたら、これは続編でした;

『Justice League』

2017年 米
監督:ザック・スナイダー

私は2月に観たアクアマン以外、馴染みないキャラクターたちで、状況がよくわからないまま…とにかく、スーパーマン復活の話でした。

『劇場版パタリロ!』

2019年 日
監督:小林顕作

これは、ちょっと残念だったかな…

『Spider-Man: Far From Home』

2019年 米
監督:ジョン・ワッツ

とっても良かった!!トム・Hになってから、スパイダーマン好きになったなぁ。MJも可愛いし、このLoveなら◎。応援したい!

『Diner ダイナー』

2019年 日
監督:蜷川実花

ただただ美しいものを見た。

| 映画
2019年6月<映画>

『ザ・ファブル』

2019年 日
監督:江口カン

これ!私が今ダントツで大好きな漫画!の実写化。楽しみにしてました。いやー、アクション良かった。ビジュアルは、漫画より実写のほうが(俳優さんがもうw)カッコイイ。
そして、原作漫画もますます好き度が増しました。LOVE!原作超おすすめです。
「プロとして―――」

『X-MEN:ダーク・フェニックス』

2019年 米
監督:サイモン・キンバーグ

X-MENシリーズは、力を持ってしまったことによって苦しんだり哀しい物語…TT
そして、シリーズを脳内で繋げるのが難しいよ!ごっちゃになった。
クイックシルバーの活躍が少なくて残念…。

『エイリアン コヴェナント』

2017年 米
監督:リドリー・スコット

今観たら何か違うかな、と思ったけど、「エイリアン」は「エイリアン」でした。

『ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション』

2015年 米
監督:クリストファー・マッカリー

安心(?)のイーサンの大活躍。←きっとなんとかしてくれる。
ひとりで悪党とも各国の組織とも戦う(戦わざるを得ない)イルサが不憫ではあるけどカッコイイ。

『スノー・ロワイヤル』

2019年 米
監督:ハンス・ペテル・モランド

うわー、なにこれ!好き!
男たちの…お父さんたちの復習劇?クライムアクション?ブラックコメディ?どの言葉も近いけどそれであってそれじゃない!
あと突然のおっさんずラブ(笑)

『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』

2011年 米
監督:ブラッド・バード

このチーム好き。プロの仕事を見てるのは楽しい。ブラントいいv

『アラジン』

2019年 米
監督:ガイ・リッチー

A Whole New World〜♪

『Men in Black International』

2019年 米
監督:F・ゲイリー・グレイ

Agent Hが色男ー!love!Les Twinsもカッコいい!

『M:i:III』

2006年 米
監督:J・J・エイブラムス

暴力というか…敵のやり口が地味にキツい。夢に見そう…。
あと、このシリーズ、意識してなかったけど、意外と初見じゃなかった。

『M:I-2』

2000年 米
監督:ジョン・ウー

シリーズを続けて観る楽しさを体感してます(笑)

『ミッション:インポッシブル』

1996年 米
監督:ブライアン・デ・パルマ

改めて見直しました。改めて面白い!

『ワンダー 君は太陽』

2017年 米
監督:スティーブン・チョボウスキー

子どもでも自立した考えで行動する国なんだなと思った。集団で、という日本のパターンとは違う。
オフィシャルサイト

『Godzilla: King of the Monsters』

2019年 米
監督:マイケル・ドハティ

モスラ……(TT)
オフィシャルサイト

『LUPIN THE IIIRD 峰不二子の嘘』

2019年 日
監督:小池健

不二子ちゃん!このシリーズ、せっかく大スクリーンで観られるので、もウ少し長い時間で観たい欲が出てしまう…!
公式サイト

『劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命』

2018年 日
監督:西浦正記

公式サイト

| 映画
2019年5月<映画>

『アベンジャーズ エンドゲーム』
2019年 米
監督:アンソニー&ジョー・ルッソ

観れば観るほど涙するポイントが増える。
そして観れば観るほど、ソーが愛しくなってたまらない…。

『レプリカズ』

2019年 米
監督:ジェフリー・ナックマノフ

キアヌーーー!
あの結末、逆に新鮮だった。

『レギオン』

2010年 米
監督:スコット・スチュワート

No.1可愛い天使は『天使とデート』エマニュエル・ベアール、超絶美しいのは『コンスタンティン』のティルダ・スウィントン。←大好き。この映画の天使は、マッチョな戦士です。

『不能犯』

2018年 日
監督:白石晃士

悪意の塊というか、思念とか生霊のようなものかな。

『名探偵ピカチュウ』

2019年 米
監督:ロブ・レターマン

Soooo CUTE!

『マイティ・ソー ダーク・ワールド』

2013年 米
監督:アラン・テイラー

あれ…?ソーがただただカッコイイんですけど…!(笑)

『ヘアスプレー』

2007年 米
監督:アダム・シャンクマン

Happyな映画だった!60年代ファッション可愛すぎる!

『ラザロ・エフェクト』

2015年 米
監督:デビッド・ゲルブ

『シャザム!』

2019年 米
監督:デビッド・F・サンドバーグ

シャザムのマントかわいい…。

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

2017年 米
監督:ライアン・ジョンソン

見直してみた。うん。

『探偵はBARにいる』

2011年 日
監督:橋本一

『恋は雨上がりのように』

2018年 日
監督:永井聡

『ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命』

2017年 チェコ・イギリス・アメリカ合作
監督:ニキ・カーロ

『地獄でなぜ悪い』

2013年 日
監督:園子温

血みどろーー!おもしろかった。
全力歯ぎしりレッツゴー♪

『聖トリニアンズ女学院 史上最強!?不良女子校生の華麗なる強奪作戦』

2018年 英
監督:オリバー・パーカー、バーナビー・トンプソン

『ホース・ソルジャー』

2018年 米
監督:ニコライ・フルシー

観たばっかりの、エンドゲームのソーとのギャップに戸惑う(笑)

『曇天に笑う』

2018年 日本
監督:本広克行

| お知らせ
川根本町へ行こう!

少し前に、こちらの川根本町の魅力を伝えるムービーの、声の担当をさせていただきました。
舞台と違って動けないので、最初はテンション調整に戸惑いましたが、楽しく丁寧にやらせてもらいました。ぜひご覧ください!

■YouTube→ 川根本町funfan
■サイト→ https://kawane.funfan.jp/

日常に疲れた人はぜひ、いつも元気な人も、ステキな川根本町にお出かけください!


そしてそして…
この声の出演者の何人かは、7月公演の『浜辺の猿』にも関わっています。
お芝居なので、顔が見えます(笑)ぜひこちらもよろしくお願いします!

| お知らせ
伽藍博物堂プロデュース公演『浜辺の猿』

チケット発売中!

久しぶりに伽藍博物堂の舞台に出演します。私にとってはやはりホーム。
『浜辺の猿』はとても素敵な台本です。思えば私は3度目の出演で、前回からはなんと9年ぶり…!
元劇団員の先輩方ともご一緒できるし、すごく嬉しい。
個人的にも、いろんな気持ちが入り混じる、とてもとても楽しみな公演です。
ぜひ、見に来てください!※ちなみに私はの回に出演します〜(^^)/

======================

 

  

伽藍博物堂プロデュース公演
『浜辺の猿』

作・演出:佐藤剛史
出演:絢、石原美由紀、石原祐生、おおいしあきよ、果蓮、左口三恵、桜井靖子、朱雀操、鈴木美嘉、長谷川はづき、日高胡桃

【開演日時】
7月5日(金)20:00〜 A
  6日(土)15:00〜 A、19:00〜 B
  7日(日)11:00〜 A、15:00〜 B

・全5回公演(一部ダブルキャスト)・開場は開演の20分前 ・上演時間は約90分

A・B共通:石原祐生、左口三恵、朱雀操、鈴木美嘉、長谷川はづき
A のみ:絢、果蓮、桜井靖子
B のみ:石原美由紀、おおいしあきよ、日高胡桃

【チケット】(全席自由、日時指定、税込)
前売り:一般 3,000円、学生 2,000円
当日券:一般 3,500円、学生 2,500円
 ※当日券販売の有無は、直前に伽藍博物堂サイト、Twitter などで告知します。

【チケット取扱】
<オンライン>
Live Pocket
<プレイガイド>
・サールナートホール(月〜土 10:00〜17:00)
・人宿町やどりぎ座(劇場営業日 19:00〜LAST、月曜定休)
<出演者>
・出演者から直接。
<ご予約>
伽藍博物堂予約フォーム

【会場】
人宿町やどりぎ座
 

★詳しくはこちら→『浜辺の猿』ページ http://garan-garan.com/hamabenosaru.html

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